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旅行好きのための「エリア別」おすすめ旅映画28選!!

どうもこんにちは、NITARIです。

旅行好きで映画好きなNITARIですが、今回は「旅×映画」と題し、旅行に行きたくなる!もしくは機内の時間を楽しく過ごせる、おススメの旅映画をご紹介します!

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旅に出たくなる!おすすめ映画28選

なかなか時間がなくて実際に旅行に行くのはちょっと…という人でも、映画の世界なら簡単に旅立つことができます!

この記事では、旅行に行った気分になれる作品や、「観光」がテーマの作品など、「いつもと違うどこか」が描かれる作品を集めてみました。

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では、行ってみましょう!

アメリカを旅するおすすめ映画

リトル・ミス・サンシャイン

この映画は、子供版ビューティ・コンテストに憧れる太っちょのオリーブちゃんが、全米コンテストの出場が決まり、家族みんなでロサンゼルスを目指す、というロード・ムービー。

家族はみんなそれぞれにコンプレックスや事情を抱えている変人ばかり。
売れない自己啓発セミナーの講師の父親、ニーチェに影響されて言葉を発しない長男、ドラッグ中毒のおじいちゃん、彼らを何とかまとめようとする母など、バラバラ生きている彼らがバン一つにいやいや乗り込み、くだらない子供のミスコン「リトル・ミス・サンシャイン」を目指すというお話。

隅から隅まで笑えるコメディだし、世の中のつまはじき者だったらこの中の誰か一人には必ず共感できるはずです。

詳しいレビューも書いてますので、そちらもどうぞ参考に!
めちゃくちゃおすすめの傑作ロード・ムービーです!

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スタンド・バイ・ミー

田舎に住む4人の少年が、夏休みに死体探しの旅に出るという名作ロード・ムービーです。

無邪気な4人だけど全員がそれぞれに事情を抱えていて、旅を進めるうちに自分自身と向き合ってゆく姿はあまりにも感動的。
誰もが心のどこかに似たような経験をしたり、考えたりしたことがあるんじゃないかな?と思わせてくれる作品です。

ノスタルジーにあふれていて、名曲「スタンド・バイ・ミー」と共に忘れられない傑作です。

もちろん、今は亡きリバー・フェニックスの子役時代の演技も見どころです。

イージーライダー

ロード・ムービーと言えばこの作品っていう人も多いかも。

ハーレーダビッドソンにまたがる若き日のジャック・ニコルソン。
時計を捨てることから始まるこの映画は、アメリカン・ニューシネマの傑作として今もなお語り継がれています。

まあ・・・実は私はなぜかアメリカン・ニューシネマは少し苦手でして、この映画の魅力もそこまで分からなかったかな・・・昔見た限りでは。

今見たら全然違うのかも。

3人のエンジェル

3人のドラッグ・クイーンが全米のドラッグ・クィーンコンテストに出場するため、中古車を買ってハリウッドに向かう。
その道中で車が故障し、立ち寄った小さな町で出会った人々との交流を描くコメディ。

ドラッグ・クィーンのロード・ムービーといえば、オーストラリア映画の「プリシラ」が圧倒的に有名で、この「3人のエンジェル」はパロディ?なのか何なのか知らないけど、とにかく「プリシラ」の影響で制作された作品です。

私も「プリシラ」は見たけど、正直私の心に響くものはなかったです。
逆に「3人のエンジェル」のほうはただのB級コメディに見えるのですが、あんがい人物描写に長けているのとドラッグ・クィーンを演じる3人の演技のすばらしさが目立ち、とってもおすすめで楽しい作品です。

パリ・テキサス

昔から大好きなドイツ人監督ヴィム・ヴェンダースの作品です。
彼の作品はロード・ムービーが非常に多くどれも素晴らしいのですが、特に何度も観たこの作品を選出しました。

4年前に妻子を捨てて失踪したトラヴィスが、息子と共にテキサス州パリスへ妻に会いに行こうとする作品。

妻役のナスターシャ・キンスキーがあまりにも美しいのと、テキサス州の何もない風景が魅力的な作品です。

ストレンジャー・ザン・パラダイス

言わずと知れたジム・ジャームッシュの傑作ですよね。

主な登場人物はたったの3人。
ニューヨークに住むギャンブラーのウィリーの家に、いとこのエヴァがやってくる。変わり者のエヴァだがやがて親しくなる。ウィリーの相棒エディも交えて楽しい日々を送った。
その後ウィリーはギャンブルで儲けたので、ウィリーと共にエヴァのいるクリーブランドへ会いに行く。

基本的に3人がグダグダと会話しているだけ。1シーンを1カットで撮っていることでも有名な作品ですが、とにかく面白い。3人のしょうもないやり取りがあまりにも面白すぎる。

劇中流れるスクリーミン・ジェイ・ホーキンスの音楽も最高。

ペーパー・ムーン

詐欺師の男と小さな女の子のロード・ムービーの傑作。

聖書を騙して売りつける詐欺師のモーゼが、ひょんなことから母親を亡くした少女アディをミズーリに暮らす叔母のところへ送り届ける羽目になってしまう、というコメディです。

この映画の見どころは、やっぱりライアンとテイタムのオニール親子の息の合った演技
終始仏頂面のテイタムはこの映画で史上最年少でアカデミー賞助演女優賞を受賞していて、今でもその記録は破られていません。

シンプルながら愉快で楽しいロード・ムービー。
エラ・フィッツジェラルドの歌声も素敵。

デス・プルーフ in グラインドハウス

一般的にはロード・ムービーとは言われていないと思うんですが、好きすぎるのでとりあえず入れておきます。
まあ、この映画を旅映画とするんだったら、キル・ビルも完全に旅映画な気もしますが。

しかしこの映画が「旅」っぽいのは、ひとえに「車」がモチーフになっているからかもしれません。

殺人鬼に襲われる女性たち、というホラー的展開が基盤となっていますが、それにしてもまああまりにも面白いですよ。
絶対に観るべき傑作です。

中南米を旅するおすすめ映画

モーターサイクル・ダイアリーズ(南米縦断)

最近の作品だと、ロード・ムービーといえばこの映画を上げる人も非常に多いのではないでしょうか?
私もこの映画、大好きです。

チェ・ゲバラの若き日を描いた作品で、彼と先輩の二人が一台のバイクにまたがり、12,000キロの南米大陸縦断旅行へ出かける、という話。

作品としては淡々とした作りで細やかな人間ドラマが描かれており、とても素敵な作品。
おすすめです。

セントラル・ステーション(ブラジル)

「モーターサイクル・ダイアリーズ」と同じウォルター・サレス監督の作品。

廃人のように生きるドーラが、母親を亡くした少年を父親の元に返す旅に出る、という、ある意味典型的なロード・ムービーです。

この映画に描かれるのはブラジルの厳しい現実。
ですが、なかなか普段は見ることのできない異国情緒あふれる映像がとても美しいです。

主人公のフェルナンダ・モンテネグロの名演と、少年ジョズエのかわいらしさが胸を打つ作品。

フリーダ(メキシコ)

メキシコの画家フリーダ・カーロの生涯を描いた作品で、旅映画の様相は強くありませんが、メキシコの情景があまりにも美しい作品です。

とはいっても、フリーダが思想かトロツキーとアステカの遺跡を訪れるシーンがあります。
若い頃の交通事故の後遺症で苦しむ身体を何とか持ち上げながらピラミッドに上るシーンは感動的です。

アジア(日本)を旅するおすすめ映画

あの子を探して(中国)

チャン・イーモウは素晴らしい作品をたくさん描いている映画監督です。
旅をモチーフにした作品も多いので、いくつかここに挙げる候補はありました。

「あの子を探して」は、たったの13歳で学校の先生になったミンジが、クラスの脱落者を出さないために学校に来なくなった少年を呼び戻すために奮闘する、という話。

中国の素朴な田舎が舞台です。現代とは思えないような貧困層が描かれていますが、映画自体に重苦しい雰囲気がなく、イーモウの描く人間たちは誰もが非常に魅力的です。

LION/ライオン~25年目のただいま~(インド)

インドで行方不明になった少年が、紆余曲折の後にオーストラリアに引き取られて幸せに暮らしていた。
彼はあるときGoogle Earthを使って、自分の家を探し出すことに成功する、という実話がもとになったすごい話です。

映画としては、私の感想ではそれほど素晴らしいというわけでもないんですけど、前半のインドの描写は面白かったのでピックアップしました。

詳しいレビュー

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東京物語(日本)

言わずと知れた小津安二郎の傑作中の傑作

周吉と妻のとみが、子供たちの家を訪れようと東京に出掛けます。しかし、子供たちは忙しくて二人に構う事ができません。
戦死した息子の嫁の紀子だけが、わざわざ仕事を休んで二人を観光に連れてゆく、という話。

世界的に評価の高い作品で、私も好きで何度も観ました。
とにかく、まずは観てください。

天国と地獄(日本)

黒澤明の傑作ミステリー
黒澤映画はいくつか観ていますが、私はこの作品が圧倒的に好きです。めちゃくちゃ面白い。

成功した靴会社の権藤の運転手の息子が誘拐される。身代金を要求されるが、権藤には支払いに応じられない事情があった。

息もつかせぬ緊張感のある作品。
後半では場末の横浜が登場します。観光映画という事ではありませんが、横浜の闇を観るのにうってつけの傑作。

百万円と苦虫女(日本)

蒼井優演じる主人公がひょんなことから前科持ちになってしまう。
「100万円貯めたら出ていく」をモットーに、根無し草生活を続けるというロード・ムービー。

どこへ行っても馴染めないという主人公の姿は、旅行好きだったらかなり共感できるんじゃないでしょうか?

少なくとも私はあまりにも共感したので、何度も繰り返し観ています(笑)。

中東・アフリカを旅するおすすめ映画

ブラックボード – 背負う人 -(イラン)

戦争で親を失った孤児たちに文字の読み書きを教えようと、黒板を背負って旅をする男たちの話です。

実は私はこの映画を一度しか見たことがないのですが、非常に不条理な悲しい話で、とても印象に残っています。

監督のサミラ・マフマルバフは、この映画を撮った時19歳でした。

カサブランカ(モロッコ)

第二次世界大戦中のモロッコを舞台に繰り広げられる、名作恋愛映画です。

アメリカ人男性のリックは、モロッコで経営していたバーで、理由を告げずにに去った元恋人のイルザと再会する。

非常に有名な作品で、ボギーと麗しいイングリット・バーグマンが圧倒的な魅力を放ちます。

といっても私はこの映画は一度しか見てないのでちょっと忘れてしまいました。
また観てみようかな。

モロッコ(モロッコ)

第1次世界大戦が舞台のラブロマンス。1930年の映画です。
主人公は女たらしのトム。ある日、駐在していたモロッコのバーで、アミーという名の歌手と恋に落ちる。

アミー役のマレーネ・ディードリッヒの、最も有名な作品の一つだと思われます。
私はこの作品と「情婦」しか見てないのですが、めちゃくちゃかっこよくて大好きです。

ヨーロッパを旅するおすすめ映画

オール・アバウトマイ・マザー(スペイン)

ペドロ・アルモドヴァル監督の傑作

息子を交通事故で亡くしたマヌエラが、行方不明になっている息子の父を探すためバルセロナへ。
昔過ごした頃の仲間や、息子が憧れた女優達、エイズに感染してしまった尼の少女などと一緒に暮らしてゆく、という話。

話だけ聞けばシリアスなように見えますが、実は結構コミカルだし、誰もが辛い思いを抱えていながらとっても陽気な登場人物たちがとても魅力的。

バルセロナの街の光と闇を見ることができる傑作です。

詳しいレビュー↓

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それでも恋するバルセロナ(スペイン)

ウディ・アレン監督作です。

アメリカ人の友人同士がバルセロナに来て、画家のファン・アントニオと知り合い、一緒にオビエドへ行きます。
二人の女性が一人の男の魅力に翻弄されてゆくラブ・コメディですが、正直言ってこの映画の魅力といえばとにかく圧倒的にペネロペ・クルスですよね。

この映画のペネロペはあまりにもすごい。
ペネロペのすごさに比べたら、バルセロナの美しさすらもかすんでしまうのではないかというような、とてつもない迫力です。

ローマでアモーレ(イタリア)

同じくウディ・アレン監督作です。

こちらの作品は群像もので、タイトル通り舞台はローマ。
ローマオタクの私からしても、観光名所の登場回数は圧倒的です。

多くの登場人物にそれぞれのストーリーがある、ティピカルなウディ・アレン映画って感じ。大変面白いですが、「それでも恋するバルセロナ」のほうがよりわかりやすい作品かなと。

私はジェシー・アイゼンバーグが好きなので楽しいです。可愛い♥

ローマの休日(イタリア)

ローマが大好きな私なので連続してローマ関係。
ローマの休日は、まあ説明も必要ないくらい有名な作品ですよね。

ローマの美しい街並みと、同じくらい(もしかしたらもっと?)素敵なオードリー・ヘプバーンの魅力が満載の映画です。

とってもかわいくてホロリとさせられる作品。必見です。

天使と悪魔&インフェルノ(イタリア)

ダン・ブラウン原作の3部作では、こちらの2作品がイタリア関係(一作目は言わずと知れた「ダ・ヴィンチ・コード」)。

どちらも特別面白いかと言われれば、つまらないわけではないけど傑作とは言えない(というかB級的笑いどころがある)作品です。

がしかし、イタリアに観光に行く人だったら必見ですよ。

「天使と悪魔」はローマ、「インフェルノ」はフィレンツェとベネツィア(とトルコ)が舞台です。

どっちが好きかといわれれば、「インフェルノ」かな。
フェリシティ・ジョーンズがめちゃくちゃ可愛かったんで。

ブルース・リー ドラゴンへの道(イタリア)

ブルース・リーの作品では、「燃えよドラゴン」の次に好きな作品です。

リー演じるタン・ロンがローマ地元のギャングに嫌がらせを受けている叔父の定食屋に用心棒として呼ばれて大暴れする、という話。

とにかくかっこいいですよ。
最後にコロッセオでチャック・ノリスと戦うシーンはあまりにも有名。

ベニスに死す(イタリア)

ルキノ・ビスコンティ監督の余りにも有名な作品。

主人公のアッシェンバッハが静養のために訪れたベニスで、美少年タージオと出会う。
一目でタージオの魅力に取りつかれた彼は、やがてベニスの街全体が疫病に侵されていることを知る。

ベニスといえばイタリアで最も美しい都市の一つといわれる有名な観光地ですが、そんな観光地をもってしてもタージオ演じるビョルン・アンドレセンの美しさには叶わないといえるでしょう。

あまりにも必見。

詳しいレビューは↓

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フレンチ・キス(フランス)

メグ・ライアンがあまりにも可愛くて素敵。
もうそれだけでも2時間持ってしまうほどに可愛いわけですが、この映画はその上パリの魅力を存分に楽しむことができるので大変おすすめです。

主人公のケイトの婚約者チャーリーは出張先のパリから、「好きな人ができたから別れたい」との電話をかけてくる。
驚いたケイトは彼を奪い返すべく、一人パリに乗り込む、という話。

まあ、内容は全然大したことないんですけど、とにかくメグがかわいらしいし、パリにとってもよく似合っていておすすめです。

気狂いピエロ(フランス)

ジャン=リュック・ゴダール監督の最も有名な作品の一つ。
主演はアンナ・カリーナとジャン=ポール・ベルモンドです。

フェルディナンとマリアンヌの逃避行を描いた作品で、いわゆる「ヌーベルバーグ」作品の名作です。

あまりにも主人公の二人がかっこいいし、映像が美しく素敵。
今見ても全く古びない魅力のある作品です。

かもめ食堂(フィンランド)

フィンランドのヘルシンキで日本食の食堂を経営しているサチエ
ある日、町中で日本人旅行者のミドリから話しかけられ、彼女は食堂を手伝うことに。

フィンランドでののんびりとした生活や、美味しそうなご飯がたっぷり出てきて、旅行好きだったら絶対誰でも夢中になってしまうんじゃないかな、という作品です。

ただ単にかわいらしくて楽しいだけじゃなくて、この映画に出ている登場人物たちは皆それぞれに事情を抱えながら懸命に生きている、そういう描写もリアリティがあります。

まだ観ていない人がいたら、ぜひ一度観てほしい作品です。

いかがでしたか?

以上が旅行に行きたくなるor旅行のお供に最適な旅の映画特集でした!

他にもまだまだたくさんの作品がありますが、ここにあげた作品はどれも楽しいものばかりです。

旅に出る予定の人も、旅に出たいけど出られない人も、こんな映画を観て旅した気分になってみてはいかがでしょうか??

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